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■ 膝痛・腰・肩が異状に張る ( 元体操選手 現体操指導者 )
右膝ACL 3回手術、左膝ACL 1回手術、膝に水がたまりやすい、右肩がゆるい、補助の
仕事上肩と腰が張る。2〜3歳のころから大学まで体操をしていたそうで、その間怪我と闘い
ながらも、トップレベルで活躍されていたようです。
現在は体操指導者として、子供に体操を教えたり、補助したりして、自ら体操競技をやる
くらい体に対しての負担は大きいようです。(写真左)
(写真右)初めての施術後 「立つのが楽!体も楽になった!」 と効果を実感していただきました。
無理に体の中心に立とうとしなくても、整体後は自然に体幹の上に立てるようになるのです。
このことが初めてこの整体を受けて、わかるというのはさすが元体操選手です!
この方には体操指導者という職業上、疲労と怪我の関係も理解していただきました。
アスリートにとって練習量が多くて、休みがないのは当たり前になっている現状で、
短時間で疲労を取り、緊張した筋肉を緩めることはとても重要なことです。
それがパフォーマンスアップ・怪我の予防にもつながるのです。そのことを一人でも多くの
アスリートに知ってもらい、理解していただけるように活動を続けていきたいです。
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